いっこづつ
プチ休職四日目からようやく、眠くなる⇒すぐ寝付ける ようになってきました。脳が落ち着いて来たかな?。21:00頃には眠くなり、朝は6:00前後に自然と目が覚めます。このリズムを崩さないように行きたいところだ。今のところ、8~9時間は寝つきを含めて「寝る時間」を確保しないといかんような感じですね。
部屋の明かりは、蛍光灯5本中4本を外して1本に落としてます。ECOだし。夜に明るい場所にいると、体内時計が狂うらしい。コンビニとかは、日中並みの明るさがあって、寝る前に行くのは良くないらしいですよ。
一昨日は、
・部屋を少し片付けて、燃えるゴミを出せました。
・通院先へ行き、処方箋と診断書を書いてもらいました。
・先日紛失した眼鏡を、新調した眼鏡で捜索⇒断念。
昨日は、動けず。
今日は、出勤と同じタイミングで、外出できました。天候が悪く車でしたが、平日はなかなか行けない郵便局で雑用をすませることができました。
・郵便貯金通帳の印鑑を紛失⇒改印手続き
・郵便貯金のカードを紛失⇒紛失届け
それにしても良く物が無くなる(´∵`)
ちなみに、紛失届けを出したカードをATMに入れると、警報が鳴るそうですよ。
普段は通らない道々に、普段はなかなか行く機会がない場所があったので、ついでに寄るか迷ったのですが、あいかわらず頭は重いので、やっぱり帰宅することにしました。
ついでに行けばいいのにと思いつつも、いつも「動ける時にいっぺんに!」で失敗するので。「何もかもいっぺんに」から「小まめに出掛ける」の方に切り替えた方が、今までの経験上、続く。
そういえば、デイケア先でも良く言われてたナ。
「何もかもいっぺんに最後までやろうと思うな。」
「一個づつで良いので、用事を片付ける。」
「何かをやりとげる事より、休む事に意識を」
「それでも、一歩づつ先には進む。」
例えば、部屋を片付けるというミッションがあったとしよう。(よく物が無くなるのは・・・)
本を1冊、本棚にしまう。もしくはいらない物を一個より分けて捨てる。それでも、毎日やっていれば、部屋は一個ずつ片付いていく。
何もかもいっぺんにやろうと思うから、やろうと思った瞬間に「もうダメ」となるか、止め時を失って負担をかけてしまうらしい。
「エントロピー増大則に従って、物は最もエネルギーレベルの低い位置へ拡散して安定するのだよ。だから、床一面に物が均一に散らばっている状態が最も安定した状態なのだ」
などと、一人納得してごまかしてたんですけどね・・・。
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